03«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»05

年金磯釣り師

フカセ納め・・? 

癒着マンのリハビリを兼ねての釣行です。
今回お世話になった竜串の西本渡船さんの愛犬ですが、気性が荒く要注意とのこと。
H30,4,21(1)
癒着マンのリクエストで竜串に決定したが、撒き餌に釣られたもう一人は、地元出身の「アナゴ」です。
H30,4,21(2)
現役クラブ員ですが、後4年後にはOBとなる予定。数年前に単独釣行した際にバッタリと遭遇した記憶があります。
H30,4,21(3)
癒着マン勤務地の施設ですが、職権で海中展望塔に飼い付けているグレを釣らしてもらいたいが無理でしょう!!
H30,4,21(6)
とにかく足場の良い磯・・を船頭さんへリクエストすると観光客用の遊歩道が整備されている地磯(人魚の館?)に渡礁
H30,4,21(9)
磯替わりでゾウの鼻?に・・・ここもフラットで足場は最高です。
土曜日のため、ひっきりなしに海中遊覧船??がサンゴの群生を見学に・・2隻がフル稼働の様相でした。
H30,4,21(8)
釣れる予想は全くと言ってよいほど無く、日陰を探して昼寝を決め込んで楽しみは弁当です。
ここの弁当は「最高」の2文字で写真を撮るのを忘れる程でした。ビールは持参分は無くなって癒着マンからのお裾分けです。
H30,4,21(5)
ひたすら食事中の癒着マンです。
この後は、昼寝を決め込んでいたようでTシャツ1枚となって日陰探しに・・・
H30,4,21(7)
・・・でもって唯一顔を見たのがこいつ「子サバ」の大群です。
何処に投げても1投毎に食いつきお手上げ状態でした。
思い立って、撒き餌を数杯足元に撒き、群れがパニックになった時を見計らって掬い玉で・・・1回は通用したが学習能力??
2回目からは入らなくなりました。
その晩は、癒着マンが唯一顔を見た「ガシラ」の刺身(5切れ程度)を肴に癒着マン宅で反省会を。ちっくとやり過ぎたようで、農園で一汗かいてやっとこさ帰ってきました。
H30,4,21(4)
今回でフカセは納めになるかな??取り合えず道具を洗い、夜釣り道具と入れ替えをすることに・・
スポンサーサイト

category: 釣り

cm 0   tb 0   page top

旭洋杯 

支所船主催の旭洋杯に参加しました。メンバーはラッキョマンに現会長替え玉が参加してくれていました。(感謝・感謝)
金~土で、農園管理を済まして風呂に入って一杯やり、翌朝に行くつもりが農園疲れで起きる自信がなく、仮眠所で爆釣祈願後、就寝とした。一人で晩酌中に替え玉会長が到着し、そのあと丸亀のクエ釣れん師さんも合流。
翌朝、クジを引くと上物15名で14番です。島はウネリが残っていてムロに5人渡礁したが東は全滅でカモヒメ~宮ノ下周辺へ降ろすと割り込みで裸~ヒトツバエへ~二並へ・・と随時降して渡礁(堤)した久保浦の堤防です(大笑)
※決して船頭さんの意向じゃあなくて私が希望したがですき~・・・誤解の無きよう
H30,4,1(6)
支所船も横付けしてゴミの焼却後、しばし雑談中にウキ入れがあり、強力な引きだったが強引に浮かすと色物?黄ブーだったがハリス切れ・・

H30,4,1(1)
いつもの周辺磯状況です。
ヒトツバエには他船が上げていたがヒラバエは被っておりアウトです。左のタカバエにクエ釣れん師さんが渡礁していました。
H30,4,1(7)
第1号は美味しいイセギです。
タナは2ヒロで潮は湾奥に入っていた。沖向きに撒き餌をしながらゆっくりと流すとウキ入れで、かなり強引に浮かして掬いました。
30弱でしたが丸丸と肥っていて「美味しそう」・・・です。
H30,4,1(2)
それ以外は、こいつと色物が頻繁に竿を曲げてくれました。堤防ですから足元は安全で、前には障害物はなく竿を右・左にと楽しめます。
H30,4,1(3)
↓ その後、しばらくはイセギの入れ食いが続きました。このイセギは尾にスレ掛りしたもので青物?と間違う引きでした。
H30,4,1(4)
どういう訳か、良型グレは底の方に見えているのに全く口を使わず顔を見ることはなかったが、良型イセギの爆釣を堪能し、お土産を確保できました。
ラッキョマンや管理人さん、親戚等にお裾分けし帰って計算すると15枚で今シーズン初の二桁釣果です。
H30,4,1(5)
帰港後の検寸状況です。
釣る人は釣っていますね!!今回はグレの部と底物(イシダイ)も小型ながら釣果があったようでした。
H30,4,1(8)
その他の部で優勝のオデン屋さんです。タマメで68cmじゃったかな??おめでとうございます。
H30,4,1(9)
その後、お楽しみ抽選で色々な景品が準備されていました。
カツオのタタキをゲットしたクエ釣れん師さんです。翌日もオデン屋さんと連チャンじゃったようですが釣果はどうでしたかね?
H30,4,1(11)
久しぶりに、クジでインスタントラーメンが当たった仕掛人です。

H30,4,1(10)
同じくタビエビをゲットしたラッキョマンです。
(そっちの方が美味しそう)

H30,4,1(12)

category: 釣り

cm 0   tb 0   page top

大小のドボンバエで 

クエ釣れん師さん釣行に相乗りし、久しぶりの週末釣行です。
24日に早めに出て農園管理を済まして、実家拍で午前3時過ぎに支所船へ・・・爆釣祈願後、支所船で仮眠。

いつもの愛媛の御仁さんもいました。支所船は大小廻りで船付きに底物師、タテバエに熱血底物師・クエ釣れん師さんが渡礁。

大小の西で3人組が呼ばれたが、はっきりしないので船頭さんが「仕掛人さん上がったや」・・で渡礁した通称「ドボンバエ」です。

ここは、クラブ大会で左横の高い場所から膨れ上がった波に足元をさらわれ潮だまりに落ち、沖ノ島2回目のドボン磯です。
H30,3,24(1)

いつもの周辺磯ですが、タタミバエに愛媛の御仁さんが渡礁。
3人組はノコ周辺へ割り込みしたみたい・・
H30,3,24(2)

沖側には遊漁船が掛かり釣りをしています。
ブリの飼いつけ漁場やタイやシマアジの有力なポイントがあるみたいですが、船釣りは酔うのでパスです。(笑)
H30,3,24(3)

弁当船までは、毎度の異常なしでしたが潮が替れば期待できる予感??がしたので替らず腹ごしらえを・・・
H30,3,24(5)

しばらくすると、手前に突っかかってきていた潮が、一瞬沖向きに流れ出したので、ウキを沈ませながら流すと道糸がパラパラと走って第1号は良型イサギでお土産は確保です。
同じように流しすとウキに当たりが出て、竿の弾力で浮かすと尾が白く本命です。慎重に掬い「これからじゃ~!!」でしたが、潮が止まって最初のように手前に・・・・ハイ・・・終了です。
おまけ・・・この磯は前スベリで安定が悪く必死こいて釣りましたが、ヤバイことに腰痛が再発したような・・・朝から腰が重たく、やっとこさ車で帰ってきました。
それと右腕の上腕筋痛が出ているので、旭洋杯までには回復するよう願ってはいますが??
H30,3,24(4)

category: 釣り

cm 0   tb 0   page top

ストレス解消とは? 

今週は毎日出ますよ!!・・管理人さんの連絡で水~木と農園管理を兼ねてストレス解消に釣行です。
15日(木)の支所船は三ノ瀬廻り。県外や泊り客で三ノ瀬はパスしてのんびりと竿が出せる白岩廻りで・・
↓2番表に底物師が・・・この数日は底物祭りのようで、本イシがバカスカと・・・
H30,3,15(1)
↓1番へ泊りが?
H30,3,15(2)
↓3番へ県外客が
H30,3,15(3)
スクモ~ノコと県外客を降し、白岩へ岬のハナ、白岩の地に降ろして渡礁したバラス浜です。
船頭さんへ推薦磯は??・と聞くと「どこもかんばしくない」とのことで昼寝が出来てカメノテが採れる・・で決定です。
H30,3,15(4)
いつもの周辺状況です。
↓白岩向き
H30,3,15(5)
↓弘瀬向きのヒナダンに支所船が底物を・・
H30,3,15(6)
餌は全く落ちず、少ない引出しから色々試してみたが異常なしが続き、目標の昼寝とカメノテ採りが脳裏に・・
弁当船にも磯替わりしない旨伝えていたが、しばらくして支所船が引き返してきて白岩のハナレ(コバエ)に替ろうと・・急遽磯替わりです。
本命の白岩向きですが、風で釣りづらく潮も反対だったので船付きに場所変えです。
H30,3,15(8)
船着きの一段高い場所で竿を出しました。潮は岬のハナ方向に流れてイケイケで流すとバチバチと道糸が出て、何とか手前まで寄せ、これからじゃ!!と浮かしにかかると、今度は重量感のある引きで底に走りだし、何度か止めたがハリス切れです。
これが何度かあって、正体は不明ですが結構竿が曲がって楽しめました(まだまだへたくそですね)
結果、島の優しいグレさんは微笑んではくれませんでしたが、何とか2枚の顔を見ることはできました。
H30,3,15(9)
↓いつもの弁当ですが、久しぶりじゃったので「美味い!!」でした。
H30,3,15(7)

category: 釣り

cm 2   tb 0   page top

ストレス未解消 

2週間ぶりの島への釣行でした。
前日に第一目的のジャガイモを植えて早めに就寝し、3時頃に支所船で仮眠です。当日は大会組や泊りが居て20人以上の釣り人で支所船は満席でした。
大会組に徳島の銀行屋さんがいましたし、聞き覚えのあるハイトーンの笑い声が??時々コメントをくれる「ながれさん」のような・
皆さん防寒対策で目しか見えず見つかりませんでした。ながれさんだったら挨拶もせずごめんなさいです。
泊り~大会組と下し、顔を出した船頭さんが「風のないとこじゃろ?」・・で渡礁した穴の口です。
H30,2,18(1)
穴の口前に大会組が
H30,2,18(2)
反対の馬の背、高バエにも大会組がそれぞれ竿を出していましたが見る限りで竿は曲がっていませんでした。
H30,2,18(3)
準備を済ましてタナ2ヒロ半からスタートです。
足下からドン深ですから、スルスルで流すことに、淡い期待でハリス2.25号、ハリ7号の大物仕掛です。いくら流しても餌はそのまま??全く気配さえ感じられず弁当船まで異常なしでした。
主要磯はほぼ上がっていたので磯替りは無理と諦めていたが、船頭さんが田中バエが空いているので替ろうと・・ウグル領域に磯替りです。
この磯は、20年以上前に沖ノ島で初ドボンをした磯です。直ぐに宿に連れて行ってもらい風呂に入って弁当船で再チャレンジした苦い思い出の磯でした。
H30,2,18(5)
すぐ近くの四人バエです。ここも小型ながらグレを爆釣した記憶がある磯です。
H30,2,18(6)
船頭さんが湧きグレが釣れたので湧きグレを狙っては!!・・とのアドバイスじゃったが、最後まで湧きグレはいなかった(笑)
ここも竿1本半で時々餌が無くなっていたのでタナが深い?とアトナシのウキが千畳向きに早く流れていたので引かれ潮にのせるようにタナを取って流すと竿先に当りが出て、お土産をゲットです。
H30,2,18(4)
タナが深いとこいつがお出ましのようで、結構な回数で竿を曲げてくれました。

と言うことで、本命のグレさんは「本日定休日」だったようで久しぶりの沖ノ島は微笑んでくれませんでした。
港に帰ると管理人さんが「ストレスは解消しましたか?」・・と聞かれたが、あの薄ら笑いが気になりました。
H30,2,18(7)

category: 釣り

cm 4   tb 0   page top

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

FC2カウンター

StyleKeeper